都市・景観設計 史跡大中遺跡
業務実績地域文化・風土大中遺跡



大中-1
竪穴住居の復元(第92号)
古墳時代前期の住居を復元しています。
大中-2
竪穴住居の復元(第SH1901号)
弥生時代中後期の住居を復元しています。
大中-3
竪穴住居の復元(第1101号)
弥生時代後期の住居を復元しています。


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◆史跡大中遺跡環境整備
  

所在地 兵庫県播磨群播磨町大中
発注者 兵庫県教育委員会
規模 約8.0ha
種別 国指定史跡
業務区分 実施設計


■コンセプト
史跡大中遺跡は、昭和47年から「播磨大中古代の村」として整備が進み、昭和53年には1期工事が終了、開園の運びとなりました。
また、隣接地には、平成19年秋に「兵庫県立考古博物館」の開館が予定され、古代の村もリニューアルを図ることになりました。
平成17年度にはその第1期工事が進捗し、主要な整備施設である「竪穴住居」3基の復元を見たところです。